厚生労働省
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〈趣旨・目的〉
テレワークは、ICTを活用し、時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方です。
本イベントは、労働者を対象にテレワークに係る労働関係法令についての解説や、パソコンを用いての体験等テレワークの導入に役立つ内容で開催いたします。

イベント開催の都市

場所 開催日 会 場 時 間 定 員  
場所:東京 開催日:2018年7月17日(火)
・18日(水)
TELEWORK DAYS
会場:東京テレワーク推進センター
セミナールーム
東京テレワーク推進センター
時間:午前の部 9:30〜12:00
午後の部 14:15〜16:45
定員:先着順
各30名
詳細はこちら
場所:仙台 開催日:調整中 会場: 富士ゼロックス宮城
カメイ五橋ビル
時間:午前の部 9:30~12:00
午後の部 14:30~17:00
定員:先着順
各30名
場所:静岡 開催日:調整中 会場:調整中 時間:午前の部 9:30~12:00
午後の部 14:30~17:00
定員:先着順
各30名
場所:名古屋 開催日:2018年8月24日(金) 会場:富士ゼロックス
Document Hub Square Nagoya
時間:午前の部 9:30~12:00
午後の部 14:30~17:00
定員:先着順
各30名
場所:大阪 開催日:調整中 会場:富士ゼロックス
Document CORE Osaka
時間:午前の部 9:30~12:00
午後の部 14:15〜16:45
定員:先着順
各30名
場所:岡山 開催日:調整中 会場:調整中 時間:午前の部 9:30~12:00
午後の部 14:30~17:00
定員:先着順
各30名
場所:福岡 開催日:調整中 会場:富士ゼロックス
DOCUMENT HUB Square Fukuoka
時間:午前の部 9:30~12:00
午後の部 14:30~17:00
定員:先着順
各30名
※仙台、静岡、名古屋、大阪、岡山、福岡の会場、開催時間につきましては変更となる可能性がございますのでご了承ください。
テレワーク月間とは
テレワーク推進フォーラム(総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、学識者、民間事業者等による構成)の主唱により行われるテレワーク普及推進施策の1つです。
11月を象徴月間とし、テレワーク実施企業/団体/個人のみならず、関連の研究活動・啓発活動・支援活動などに係る皆様と広く手をつなぎ、働き方の多様性を広げる国民運動になることを目指します。
テレワーク・デイズとは
総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、内閣官房、内閣府では、東京都及び関係団体と連携し、働き方改革の国民運動を展開しています。本年は、7月23日(月)〜7月27日(金)の間において、各企業・団体の状況に応じて、7月24日(火)※+その他の日の計2日間以上「テレワーク・デイズ」として実施します。※2020年東京オリンピックの開会式の日

労務管理講師のご紹介

テレワーク実施時の労務管理上の留意点と事例紹介

社会保険労務士法人NSR
テレワークスタイル推進室 CWO 武田かおり

社会保険労務士。総務省地域情報化アドバイザー。2008年〜テレワーク専門相談員就任。厚生労働省・総務省事業にて全国での講演、企業・団体へのテレワーク導入相談に対応。「在宅勤務〜導入のポイントと企業事例(共著)」、「テレワーク最前線(全24回)」労働新聞社にて連載はじめ、新聞・雑誌・TV出演等多数。

テレワーク体験講師のご紹介

情報通信機器利用によるテレワーク体験

ネクストリード株式会社 代表取締役
日本テレワーク協会 客員研究員 小国幸司

システム開発(SE)、外資の日本法人スタートアップのビジネス開発を経て、直近約15年は日本マイクロソフトに所属し、コミュニケーション製品のPMとしてマイクロソフトのテレワークプロジェクトを牽引。現在はフリーの立場で様々な業種・業態の企業を相手に各種新規プロジェクトのプランニング、マーケティング支援やコンサルティング活動など幅広い活動を行っている。